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続インフルエンザ

公開日: : 未分類

昨夜のエントリーは朦朧とした頭で、しかも、携帯からだったので、何がなんだか。。。

さて、症状はというと、14日に猛烈な悪寒を感じる。職場でダウンジャケットを着てました…。一軒お客さんの所によってから直帰→寝込み。

翌15日朝、病院へ行くが、検査なしにインフルエンザと推定され、抗インフルエンザウィルスの薬タミフル他を処方される。38度超過したときにだけ、アスピリンを頓服とのことであった。実際のところ、38度を超えたのは一晩だけで、むしろ37度あたりの微熱のほうがハードです。思考力・集中力は低下し、やる気が削がれ、ただひたすら眠るだけです。好きなネットすらする気が起きず、携帯で2chを見たりするも、目がウルウルしてきてそれすら長続きしない。16日・17日寝たきり状態。17日夜根性を出して風呂に入る。ほんとに3日間というもの、寝るだけの日々でした。

18日朝、3日分の薬も飲み尽くしたので、病院を再訪。今度はセキ・腰痛等に関して色々と薬を頂いて帰ってきましたが、激しく薬漬けです…。今回はタミフルは無し、セキ用?の抗生物質、鎮痛剤(ロキソニン)等が入ってました。寝すぎのせいか、インフルエンザのせいか、腰痛が激しいのですが、今回の薬はその辺を考慮してあるようで、なかなか快調。ただし、頭の芯に力が入らないというか、朦朧としたところは変わらず。でもなんとか月曜には社会復帰できそうです。

抗インフルエンザウィルスの薬は発症後48時間以内に服用開始」というのが重要ポイントですが、運良く期限内に服用できたため、高熱ゾーンが少なくて済んだのかもしれません。体調に不安を感じた場合は、病院を訪れるべきだと思いました。高熱は時に、取り返しのつかない結果をもたらす危険性があるからです。また、高熱期クリアー後も、体調に万全の注意を払い、家人への感染のないように気を使わなくてはなりません。このたびは、自分の不注意で1週間を無為に過ごしてしまい、ちょっとショック~なのでありました。

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