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VMware Fuision 2.0を安く入手する

2008 年 12 月 7 日 コメントはありません

MacでWindowsを走らせるにはVMware Fusionが便利です。Parallelsも試してみましたが、Fusionのほうが快適なような気がします。FXしなくなってWindowsを立ち上げる機会もそうそうないのですが、円高なので購入しました。

現在、act2でもダウンロード販売は特価(6,780円)が延長になっていますし、本家のSmith Microでも現在40%オフの59.99ドルで発売中です(さらに「USERSAVE20」のクーポンコードで20%オフ。都合0.6*0.8=0.48で52%オフの47.99ドルです)。英語版でも日本語化されてるので快適です。

先週、MacBook白から移行アシスタントで移しただけのままで深く考えずに起動したのですが、いくつかのドライバ更新で動いているようです。Windowsの再インストールはできればしたくなかったので助かりました。

マシン変わったのにそのまんまのWindowsが使えるなんてエミュレータは実に便利。

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OSXでfriio動画を編集(覚え書き)

2008 年 11 月 13 日 コメントはありません

friioは地デジ版、BS版と両方持っていて、Windowsマシンにつないであります。とはいっても大枚はたいてfriio買ってから、録画するほどの番組は放送されていないことに気づいてしまい、時々録画するに過ぎません。。先日、知人のお店が取材されたのが放送されるというので久々にfriio録画したので、それを編集した際の記録。

最初、iMovieに放り込んでみたけど却下されました。ぐぐってみると音声フォーマット変更でOKみたいです。マックでTSを見る時に使っているVLC Media Playerの「Streaming/Exporting Wizard」を使い、音声のフォーマットだけを変換します。具体的にはファイルを選択してから、「Transcode」のところで、「ビデオ」はチェック無し、「オーディオ」は「Transcode audio」にチェックを入れ、「MPEG Audio」とBitrateとして192kb/sを選択しました(他のビットレートは未確認)。

「次へ」で進み、「MPEG PS」をチェックし、「次へ」進み、「選択」をクリックし、ファイル名を指定します。「次へ」で「確認」が出ますから、「終了」をクリックすると再エンコードが始まりますが、音声だけですのですぐです。

あとはご自由に。

今回はMPEG Streamclipで開いて必要な箇所だけを選択した上で、Export to QuickTimeしました。しかし数分ものだったのでたいしたファイルサイズではなかったのですが、別件で15分ほどの番組となるとQuickTimeではファイルサイズが大きすぎるため、Export to MPEG-4しました。いずれにせよ、動画の再エンコードは非常に時間がかかります。

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arcnameservice.exeが起動時激重の原因だった

2008 年 6 月 4 日 コメントはありません

いつのころからかWindows2000が起動時、激重となってしまっていました。System Idle ProcessとSystemの二つで全体の50%位の負荷となっていて、あれやこれやと調べてみたところ、どうもStuffit11用のサービスである、arcnameservice.exeが原因であることがわかりました。とりあえず、サービスを手動立ち上げとしました。Stuffitを使うときだけサービスを立ち上げればいいのだろうか、いやしかし、そうするといざ使おうと思ってから30分ほどまた激重の時間を過ごさなければならないのか。。。

 そもそもStuffitの体験版をインストールしているのはマックの人からsitアーカイブでデータを受け取ってもまともに解凍できないことが多いからなのです。というのもマックの人はWindowsではファイル管理上、作ろうと思っても作れないようなフォルダ名、ファイル名を使われるのです。フリー版のStuffitだと解凍できないのが、体験版だと解凍できるのでインストールしています。まぁ、そもそも、自由にファイル名をつけてもいいよ、としながらも「実はWindowsだと付けちゃダメな名前があるんだよね」と言われても知ったこっちゃないっすよね。OSXの人にとってはzipも身近だろうけど、OS9だと圧倒的にsitだろうしなぁ。

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