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5800/110Ge設定覚え書き(1)

公開日: : 最終更新日:2009/02/21 自宅サーバ ,

Express 5800/110GeにCentOS5.2をインストールした覚え書き自分用。

  1. インストール sdb/sdcでRAID1。BIOSのRAIDの使用は挫折。
  2. インストール時に不具合出る場合、boot: linux nodmraidにてインストールを試みる(参考: CentOSのインストールが止まる -> 解決した – はぴねす・りなっくす)
  3. authorized_keysを~/.ssh/にコピー ./sshは700 authorized_keysは600
  4. 同一IPで再インストールしているような場合、ローカルマシンの~/.ssh/known_hostsを編集・削除
  5. rootになれるユーザを限定(参考: CentOS5初期設定 – CentOSで自宅サーバー構築)
  6. yum夜間アップデート(参考: CentOS5初期設定 – CentOSで自宅サーバー構築)
  7. NTPサーバの設定(参考: NTPサーバー構築(ntpd) – CentOSで自宅サーバー構築およびNTP/プロバイダ・機関別 – wiki@nothing)
  8. sshd_configでrootログイン及びパスワードログインの禁止(参考: SSHサーバー構築(OpenSSH) – CentOSで自宅サーバー構築)
  9. DiCEインストール(参考: DiCE(Linux版))
  10. cpuspeed インストール cpufreq-utilsインストール(参考: 純喫茶 三番町 » えころじぃ。
  11. しかしcpuspeedはよくわからないので保留
  12. mysqlインストール mysql_secure_installでルートパス等設定
  13. mediatombをインストール。tgzとspecを移動。specを編集。必要なrpmはwget。start/restartでconfig.xmlを作成。uuidgenでIDを作成。config.xml編集。ファイアウォールで50500を開ける。
  14. samba/swatインストール
  15. Friioを使えるように。friiorecを入れてみた。pcscライブラリで悩んだ気がするが忘れてしまった。カードリーダは日立もダメ。TDBのシャープもダメだったので、会社にNTTコミュニケーションズのがあったかも、と休日にわざわざ出社したものの見つからず、ヤマダ電気でポイント購入。イッパツで認識。(参考:Linux/Friio – ここだよっと LABO Wiki)
  16. vrsをインストール後、friiorec serverに気づき格闘中。やはり納戸に仕舞わないと五月蝿い。

目標。小さなファイルはEmacsではなく、viで編集する習慣をつける(viの操作)。とりあえずPS3でmediatombを見つけて、プロジェクターで映画を見るところまで行けましたが、予約録画がなかなか。。。

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